住まいづくり
株式会社トータテ代表取締役社長川西祐二株式会社トータテ代表取締役社長川西祐二

トータテグループの沿革

トータテグループは、1972年に東洋建物(現:株式会社トータテ)を設立し、その後戸建住宅やマンションの企画・開発、建設、分譲、また注文住宅の設計・施工、リフォームにいたるまで、その事業分野を拡げてまいりました。2004年には九州エリアに進出し、2011年現在では、グループ7社より構成される「住生活総合企業グループ」へと大きく成長を遂げました。

2009年には、中区千田町の広島大学跡地に免震ツインタワーマンション「Hiroshima Garden*Garden(ひろしまガーデンガーデン)」が完成し、都心にありながら緑を活かした住まいづくりが高く評価されました。 現在は中区東白島において、ひろしまガーデンガーデンと同規模の大型マンションプロジェクト「広島ガーデンシティ―白島城北」を広島城の近くに建設中です。街の賑わいを感じられる好立地だけに、ファミリー層だけでなく、多彩な生活様式に対応可能な住空間をご提供してまいります。

わたしどもトータテハウジングは時代を超えて受け継がれる快適な家づくりを目指してまいります

トータテハウジングの注文住宅は、大切なご家族がいつまでも安心して暮らせる家「未来家」を理念にかかげ、耐震性、耐火性に優れたツーバイフォー工法をより強靭に耐久性を追及した「Hyper&S.I.」や、家族構成の変化などに対応する自由な間取りなど、住宅のロングライフ化の実現への取り組みをはじめています。 また、2010年6月には年間の光熱費を約80%低減できる省エネ住宅「eco-ie(エコイエ)」を開発しました。断熱性を高め、太陽光発電やオール電化住宅を標準装備しながら手ごろな価格での提供を実現し、ご好評いただいています。

リフォーム事業については、2004年にリフォーム体感型ショールーム「リフォームギャラリー」を開設。トータテハウジングならではの「安心で快適なリフォーム」が地域の皆さまに支持されています。

これからもトータテハウジングは、資産価値の高い住宅、環境保護にも配慮した「親から子へ、子から孫へ」時代を超えて受け継がれる快適な家づくりを目指してまいります。